2021.10.07
ユーザーカンファレンス2021【熊本・高松・仙台】がCPDS対象になりました。

ごあいさつ

『ユーザーカンファレンス』は、"つながる・ひろがる・かわる"をテーマに、お客様に最新情報をお伝えする技術セミナーと先端技術を体感していただけるソリューション展示を中心とした、株式会社ニコン・トリンブル / サイテックジャパン株式会社共同主催による展示会です。

2021年度は、熊本/高松/仙台の3都市での開催となります。
様々な分野で深刻な課題となっている人手不足の解消に貢献できる様々なソリューションのご紹介を企画しておりますので、是非ともご来場ください。
主催者・出展者による徹底した新型コロナウィルス感染症対策を講じながら開催いたします。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

開催概要

名 称
ユーザーカンファレンス2021
日 時
2021年11月16日(火)熊本、11月25日(木)高松、12月14日(火)仙台
会 場
グランメッセ熊本サンメッセ香川、夢メッセみやぎ
主 催
株式会社ニコン・トリンブル、サイテックジャパン株式会社
協 賛

<共通>

  • 株式会社アルファコックス
  • 株式会社建設システム
  • 株式会社ザクティエンジニアリングサービス
  • 株式会社三英技研
  • タマヤ計測システム株式会社
  • TPホールディングス株式会社
  • 日本テラサット株式会社
  • パナソニック株式会社

<熊本会場>

  • 有限会社アイエス
  • 株式会社NTジオテックス九州
  • 株式会社大坪
  • 株式会社オフィスカタオカ
  • 金剛株式会社
  • 株式会社コンゴー測器
  • サンクスネットワーク九州株式会社
  • 株式会社水上洋行

<高松会場>

  • 株式会社NTJジオテックス
  • 株式会社NTジオテック中部
  • 株式会社Ms-tec
  • 四国測機販売株式会社
  • 株式会社TSC
  • 株式会社ハイドロシステム開発

<仙台会場>

  • 株式会社NTジオテックス
  • 株式会社トリンブルパートナーズ仙台
  • 株式会社トリンブルパートナーズ東北
  • 新潟加藤測器株式会社

参加方法

  • Webでご来場登録
  • QRコードを印刷
    またはスマホ保存
  • ご来場名刺を2枚お持ちください

セミナースケジュール

時 間 ステージA ステージB
10:00~11:00

建築・BIM

点群と3D施工図を活用した社寺建築業界における
デジタルトランスフォーメーション事例のご紹介(仮)
株式会社吉匠建築工藝
代表取締役 吉川 宗太朗 様

建設・ICT

調整中
11:00~12:30 休憩
12:30~13:30

基調講演JCMA九州支部後援

インフラ分野のDX推進
国土交通省 九州地方整備局
企画部
建設情報・施工高度化技術調整官(インフラDX推進室長)
岩﨑 征弘 様
14:00~15:00

測量・3D計測

(MMS)モバイル計測システム「Trimble MX9」を活用した事例紹介
株式会社かんこう
空間情報部航空測量担当
部長 木下 純二 様

建設・ICT

情報化施工導入からi-Constructionへそしてその先へ
株式会社政工務店
iCT事業部
部長 藤本 竜太 様
15:30~16:30

測量・3D計測

鉄道構造物メンテナンスでの点群活用事例
JR東日本研究開発センター
フロンティアサービス研究所
主席研究員 向井 鷹則 様

建築・BIM

ヘルメット一体型MRデバイス「Trimble XR10」、
クラウド型3Dモデル運用サービス「TCHプレミアム」によるMR活用のご提案
株式会社ニコン・トリンブル
ビルディングソリューション推進部
安田 嘉樹
時 間 ソリューション展示
9:30~17:00
  • AR/MR
  • 3D
  • インフラ点検
  • BIM
  • MC(マシンコントロール)
  • ポジショニング(測量/工事)
時 間 ステージA ステージB
10:00~11:00

建築・BIM

点群と3D施工図を活用した社寺建築業界における
デジタルトランスフォーメーション事例のご紹介(仮)
株式会社吉匠建築工藝
代表取締役 吉川 宗太朗 様

建設・ICT

ICT まさに…衝撃!! 導入から始まる現場革命
~すべての人財がプロフェッショナルへ~
株式会社森賀建設
専務取締役 森賀 立哉 様
11:00~12:30 休憩
12:30~13:30

基調講演

四国地方整備局インフラDXの取り組み
国土交通省 四国地方整備局
企画部
工事品質調整官 江川 昌克 様
14:00~15:00

測量・3D計測

3次元計測技術を活用した測量DXへの取り組み
株式会社第一コンサルタンツ
調査部
部長 酒井 寿彦 様

建設・ICT

儲かるICT活用工事の秘訣
~地場の建設会社が、ICTトップランナーとして活躍中~
有限会社征和建設/スカイラボ
代表取締役 橋本 征和 様
15:30~16:30

測量・3D計測

Trimble X7を用いた3次元地形測量
~何故、自動合成機能が有効か?~
株式会社ニコン・トリンブル
ジオスペーシャル事業部 マーケティング課
マネージャー 木村 博之

建築・BIM

ヘルメット一体型MRデバイス「Trimble XR10」、
クラウド型3Dモデル運用サービス「TCHプレミアム」によるMR活用のご提案
株式会社ニコン・トリンブル
ビルディングソリューション推進部
安田 嘉樹
時 間 ソリューション展示
9:30~17:00
  • AR/MR
  • 3D
  • インフラ点検
  • BIM
  • MC(マシンコントロール)
  • ポジショニング(測量/工事)
時 間 ステージA ステージB
10:00~11:00

建築・BIM

点群と3D施工図を活用した社寺建築業界における
デジタルトランスフォーメーション事例のご紹介(仮)
株式会社吉匠建築工藝
代表取締役 吉川 宗太朗 様

建設・ICT

当社でのi-Con活用の取組みー建設ICTの内製化への取組み
大森建設株式会社
技術営業部
取締役 技術営業部長 石井 昭浩 様
11:00~12:30 休憩
12:30~13:30

基調講演JCMA東北支部後援

東北地方整備局におけるi-Constructionの概要
国土交通省 東北地方整備局
企画部
建設情報・施工高度化技術調整官 小山田 桂夫 様
14:00~15:00

測量・3D計測

鉄道構造物メンテナンスでの点群活用事例
JR東日本研究開発センター
フロンティアサービス研究所
主席研究員 向井 鷹則 様

建設・ICT

3Dデータを活用した河川・海洋工事ソリューション
Trimble Marine Construction
サイテックジャパン株式会社
市場開拓グループ 海洋土木市場担当マネジャー
1級土木施工管理技士 杉山 修武
15:30~16:30

測量・3D計測

舗装工における点群利用
ーTrimble X7、Trimble SX10、MMSの比較
株式会社データアシスト
IT情報室
室長 内田 俊 様

建築・BIM

ヘルメット一体型MRデバイス「Trimble XR10」、
クラウド型3Dモデル運用サービス「TCHプレミアム」によるMR活用のご提案
株式会社ニコン・トリンブル
ビルディングソリューション推進部
安田 嘉樹
時 間 ソリューション展示
9:30~17:00
  • AR/MR
  • 3D
  • インフラ点検
  • BIM
  • MC(マシンコントロール)
  • ポジショニング(測量/工事)

参加申込

展示および各セミナーのお申込みは下記からお願いいたします。

熊 本

高 松

仙 台

昨年の様子

ご来場のお客様へお願い

当イベントでは、政府によるイベント開催制限の段階的緩和の目安および、会場ごとの自治体ガイドライン、一般社団法人日本展示会協会のガイドラインに基づき、以下の対策を講じた上で開催いたします。
ご来場のお客様におかれましては、感染リスクを最小限に抑える取り組みへのご協力をお願いいたします。

① 主催者として、以下の感染予防対策を行います。

  • 消毒用アルコールの設置
  • お客様やスタッフが触れた備品・設備等の定期的なアルコール消毒
  • 入場制限も含めた会場内でのソーシャルディスタンスの確保
  • アクリル板、ビニールシート等での飛沫対策
  • 場内の換気
  • また、スタッフは以下の対策を徹底いたします。
  • イベント前の検温・確認、体調不良時の参加停止
  • 手洗い・うがいの励行
  • マスクまたはフェイスシールドの着用

② ご来場のお客様へは、以下のご協力をお願いいたします。

  • マスク(布マスク含む)の着用を必須とさせていただきます。
  • 受付での非接触型検温器による検温をさせていただきます。
  • 適宜、手指などのアルコール消毒並びに、手洗い・うがいをお願いいたします。

その他、会場によっては自治体ガイドラインに基づき、スマートフォン追跡アプリへの登録 等をお願いする場合もございます。

③ 以下に該当するお客様のご入場はお断りいたします。

  • 37.5度以上の発熱、悪寒や咳などの症状のある方(受付での検温で37.5度以上の発熱のある方を含む)
  • 新型コロナウイルス感染症陽性者、ならびに濃厚接触の可能性のある方
  • 2週間以内に海外から帰国された方
  • マスク(布マスク含む)の着用のない方

お客様、またスタッフの健康と安全のため、状況を注視しながら適宜必要な措置を行います。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解、ご協力をよろしくお願い申し上げます。